Africa

Australasia

North America

South America

ENVEX 2009におけるTITECH

発行済: 16/06/2009
カテゴリー: イベント

光学式選別テクノロジーで最先端を行く供給メーカーとして、TITECH社はアジア市場におけるプレゼンスを高めます。

アジア地域でTITECH社が最初に設立したTITECH Co., Ltd.の事業は好調で、販売台数だけでなく、市場に導入した製品の種類も充実しています。

ソウルで開催されたENVEX 2009において、TITECH社は最新タイプの選別機で、高解像度で様々な材料の選別を可能にしたTITECH autosortを展示しました。材料の種類、色、紙の等級に応じて選別可能な単独システムの開発に力を注いできました。システムに取り込まれた独自の対応能力があるので、材料市場の変化があっても、投資リスクの心配が少ないのです。

韓国で消費されているペットボトルの60%以上が、TITECH autosortで処理されています。この機種は、ポリマーボトルを材質と色で識別することが可能。同様に、知識・ノウハウと識別テクノロジーの組み合わせが問われるRDF・MBT市場においても、90%以上のシェアを保っています。

上へ戻る



イタリア・EcomondoでのTITECH

ケーブル回収ならびにC&D廃材選別がTITECH社の新たなる目標