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TITECH社は革新的なインターアクティブデジタル式タッチスクリーンを、9月中にミュンヒェンのIFAT ENTSORGAとバーミンガムのRWMで展示

発行済: 25/08/2010
カテゴリー: イベント

センサーに基づく選別システムの供給メーカー・TITECH社は、9月13日から17日までミュンヒェンで開催予定のIFAT ENTSORGA、ならびに9月14日から16日までバーミンガムで開催予定のRWMにおいて、「AppDesk」と命名されたインターアクティブデジタル式タッチスクリーンの初公開と、混合廃棄物選別能力の公開実演を行うと発表しました。

水、排水、廃棄物、原料管理に関する主要な見本市として、高い評価を受ているIFAT ENTSORGAとRWMは、TITECHにとって、選別システムテクノロジーにおける最先端の製品を展示し、次世代的なアプローチを公開するのに理想的なプラットフォームとなりました。

金属、プラスチック類、紙類、ガラス、木材が回収される混合廃棄物ラインをまたぐようにして、廃棄物選別アプリケーションを実演公開できるので、TITECH社は最新の展示品をAppDeskと命名しました。

TITECH社は、この展示会において完全に機能する選別機を紹介した、初の廃棄物選別システム製造メーカー。そして、デジタルテクノロジーを活用して、スタンドの訪問者に特注タッチスクリーン体験を提供するセクター初の企業となることで、再び新たな記録を打ち立てます。

訪問者は、前にあるデスクに組み込まれたバックリットスクリーン上のオプションの選択するだけで、最も興味のある廃棄物選別アプリケーションに関する詳しいビデオ、テキスト、音声情報へのアクセスが可能です。AppDeskのメニューは操作が楽なので、iPhoneやiPadと同じように画像を拡大したり回転させたりして、素晴らしいユーザー体験を実現。

TITECH社のグローバル営業本部長・Tom Eng氏は、次のように語っています。「マーケットリーダーそしてイノベーターとして大切なことは、このような価値観が当社の行うことすべてに反映されることです。AppDeskを導入することで、業界のこのセクターで今までとは違う形で、オンデマンドマルチメディア情報を、訪問者に提供することができます。

「AppDeskを使用すると、当社のシステムの概要を表示する、特定のアプリケーションに関する詳細を調べる、あるいは両方ができるようになります。展示会で話題の中心になると確信しておりますし、廃棄物選別の購入を検討している方に、当社の製品をご紹介したいと思っています。

TITECH社の展示場所についてのご案内。IFAT ENTSORGA:ホール C2、ブース 221/320。RWM:ホール 18、スタンド 1030。

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